久々にOracleを触ることに。。

大分わすれてました。qlplusへの接続方法なども。。。
備忘録のためここにメモっておきます。

■sqlplusへの接続
sqlplus user/password@ネットサービス名

■SQL*Loaderの使い方
sqlldr user/password control=コントロールファイル

■テーブル一覧を表示
select table_name from user_tables;

■sqlplusで接続したときに見やすくする
set line 300 pages 300

参考サイト

ListViewをカスタムしてCheckBoxを追加したときにListViewがonListItemClickを
受け付けなくなる事象があったのでメモ

どうやらListViewにCheckBoxを追加した場合は追加したCheckBoxに設定を追加
する必要があるらしい。

CheckBoxに「android:focusable="false"」を設定しないとダメ

知らなかった。

参考サイト


Windows7で証明書つきのWebDavにアクセスした際にアクセス後、一定時間がたつと

ng.png
「XXX にアクセスできません。
相互認証が失敗しました。ドメイン コントローラーサーバーのパスワードの有効期限が切れています。」

と表示され接続に失敗します。

この様な状態となった場合は以下を行うことで再度アクセスが可能となりました。
「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「サービス」→「WebClient」を再起動

根本的な解決方法ってどうすればよいのだろうか?


Androidアプリに無限フリックを公開しました。

ここからダウンロードできます。
https://market.android.com/details?id=jp.shinn.paper

無限に画面をフリックさせることができます。
好きなだけフリックしちゃってください。

想定した用途は
1.幼児の教育用(色を覚えるのに役立てればいいな。。。)
2.ストレス解消

上下左右にフリックすることで画面の色が変化していきます。
色は全部で9色あります。

#アニメーションを動的に変化させるのが面倒くさかった。

以前も書きましたが、また同様のエラーが発生しました。
「Conversion to Dalvik format failed with error 1」

以前と同様の手順でも直らない。。。

どうやら、Proguardのバージョンをアップすると直るらしい。
今はいっているProguardのバージョンが4.4で4.6にすると直るみたい。

以下より4.6がダウンロードできます。

で、これを解凍します。
解凍したらbinの配下をすべて下記にコピーします。
androidをインストールした先/tools/proguard/bin/

次に解凍したlibの配下を全て下記にコピーします。
androidをインストールした先/tools/proguard/lib/

これでOK。
事解決しました。

ほしくなってつい購入してしまいました。。。
ちなみにWiFiモデルです。PSPよりは少し大きめですね。

とりあえず、少し触って感じたことを書いておきます。

■PSPよりよさそうな点
・画面がでかい
・WEBブラウジングがタッチパネルになり、かなり快適
・DLソフトの読み込みが格段に早い。ソフトはサカつく7(PSP2000との比較ですが)
・サカつく7の対戦がPSPとできた(個人的にうれしい)

■ダメな点というよりは個人的にきになった点
・LR,start,selectが押しにくい
・スピーカーが指で隠れる
・セーブデータの移行がPS3もしくはPCを持ってないとできない?

まだあまり使ってないのでそんなには出てこない。
ダーククエストほしいなぁ。

以前、AndroidのFooterViewについて書きましたが、ずっとその続きを書いてなかったのでかきます。

ポイントとしてはsetListAdapter(adapter)を行う前にフッターを追加する必要があるってことです。
フッターの追加の仕方は下記のとおりとなります。

以下、SampleFooterView.javaより抜粋
// フッターを追加
ListView listv = getListView();
TextView footer = new TextView(this);
footer.setTextSize(40);
footer.setTextColor(Color.argb(255, 200, 200, 0));
footer.setText("フッター");
listv.addFooterView(footer);


また、フッターアイテムが押下された等の処理はonListItemClickに記述します。
今回のサンプルではトーストを表示するようにしてます。

以下、SampleFooterView.javaより抜粋
int size = list.getCount();
// 最終行なのでフッターと判断
if ((size - 1) == position) {
    Toast.makeText(this, "フッターをタッチしましたね。", Toast.LENGTH_SHORT).show();
// 最初の行なのでヘッダーと判断
} else  if (0 == position) {
    Toast.makeText(this, "ヘッダーをタッチしましたね。", Toast.LENGTH_SHORT).show();
// 上記以外はアイテムと判断
} else {
    TextView tv = (TextView)view;
    Toast.makeText(this, tv.getText() + "をタッチしました。", Toast.LENGTH_SHORT).show();
}
device-2011-12-14-150350.png

今回のサンプルアプリです。

以前記事
MavenでEclipseのプロジェクトで使用しているlibに対してJavaDocとソースを簡単に紐付けられるみたいです。

コマンドプロンプトで以下を実行
mvn clean eclipse:eclipse -DdownloadSources=true -DdownloadJavadocs=true

便利すぎて今まで知らなかったのが悔やまれる!!!


参考サイト

logback

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仕事でlogbackを使用することになりました。

log4jではなくlogbackは初めてだったのでメモをとっておきます。


今回使用したlogbackのバージョンはこれ
・slf4j-api-1.6.1.jar
・logback-core-0.9.28.jar
・logback-classic-0.9.28.jar

1.mavenでプロジェクトを作成
コマンドプロンプトを立ち上げ、ロジェクトを作成したい場所に移動
下のコマンドを実行(SampleLogbackは好きなプロジェクト名にする)
mvn archetype:create -DgroupId=com.example -DartifactId=SampleLogback

2.各jarを取得する、作成したプロジェクトのpom.xmlに以下を追加

<dependency>
    <groupId>org.slf4j</groupId>
    <artifactId>slf4j-api</artifactId>
    <version>1.6.1</version>
</dependency>

<dependency>
    <groupId>ch.qos.logback</groupId>
    <artifactId>logback-core</artifactId>
    <version>0.9.28</version>
</dependency>

<dependency>
    <groupId>ch.qos.logback</groupId>
    <artifactId>logback-classic</artifactId>
    <version>0.9.28/version>
</dependency>

コマンドプロンプトにて
mvn
を実行する

mavenがわからないなら、以下から取得してくる

2.各jarをパスに追加

3.logback.xmlをsrc/main/resouceにおく必要があるため、src/main/resouceをビルドパスのソースに追加する

4.src/main/resouce/logback.xmlを作成する
<!DOCTYPE logback>
<configuration>
    <include resource="appenders.xml"/>

    <logger name="com.example" level="DEBUG">
        <appender-ref ref="LOG" />
        <appender-ref ref="ERROR_LOG"/>
    </logger>

    <root>
        <level value="INFO" />
        <appender-ref ref="STDOUT1" />
    </root>
</configuration>

appenderは別ファイルとして管理したいので別途、src/main/resouce/appenders.xmlを作成する
<included>
    <appender name="STDOUT1" class="ch.qos.logback.core.ConsoleAppender">
        <layout class="ch.qos.logback.classic.PatternLayout">
            <Pattern>%d{yyyy/MM/dd HH:mm:ss.SSS},%-5level,%logger#%M,[%L], %msg%n</Pattern>
        </layout>
    </appender>

    <appender name="LOG" class="ch.qos.logback.core.rolling.RollingFileAppender">
        <File>c:/log/api.log</File>
        <rollingPolicy class="ch.qos.logback.core.rolling.TimeBasedRollingPolicy">
            <FileNamePattern>c:/log/api.log.%d{yyyyMMdd}</FileNamePattern>
        </rollingPolicy>
        <layout class="ch.qos.logback.classic.PatternLayout">
            <Pattern>%d{yyyy/MM/dd HH:mm:ss.SSS}, %-5level, %logger#%M, [%L], %msg%n</Pattern>
        </layout>
    </appender>

    <!-- ERRORレベルのみ出力する -->
    <appender name="ERROR_LOG" class="ch.qos.logback.core.rolling.RollingFileAppender">
        <File>c:/log/error.log</File>
        <rollingPolicy class="ch.qos.logback.core.rolling.TimeBasedRollingPolicy">
            <FileNamePattern>c:/log/error.log.%d{yyyyMMdd}</FileNamePattern>
        </rollingPolicy>
        <layout class="ch.qos.logback.classic.PatternLayout">
            <Pattern>%d{yyyy/MM/dd HH:mm:ss.SSS}, %-5level, %logger#%M, [%L], %msg%n</Pattern>
        </layout>
        <filter class="ch.qos.logback.classic.filter.ThresholdFilter">
            <level>ERROR</level>
        </filter>
    </appender>
</included>

5.com..example.App.javaが作成されているのでこちらにログを設定してみる

public static void main(String[] args) {
    logger bb = LoggerFactory.getLogger(App.class);
    bb.debug("{}x", new Object[]{"test-> "});
    bb.info("y");
    bb.error("z");
}

6.アプリを起動すればこんな感じで出力されました。
2011/12/07 13:38:33.952,DEBUG,com.example.App#main,[16], test-> x
2011/12/07 13:38:33.955,INFO ,com.example.App#main,[17], y
2011/12/07 13:38:33.956,ERROR,com.example.App#main,[18], z

参考サイト


AndroidでProguardがデフォルトで使用可能となったので実際に試してみました。

まず、下の2ファイルができていること。
・default.properties
・proguard.cfg

ウィンドウ → 設定 → Android → ビルド → ビルド出力を詳細としておく。

default.propertiesを開いてもらいproguard.cfgのパスを追加します。
・proguard.config=proguard.cfg を追加
※相対パスか絶対パスで書く

apkを作成する。
XXXXプロジェクト  → 右クリック → Androidツール → Export Signed Application Package

これでapkを作成可能です。


しかし、ここでエラーがでてしまいました。
「Conversion to Dalvik format failed with error 1」

ググってみたところ、クリーンを行えば直るよって書いてあったので試しました。
結果NGで、またしても同じエラーが、、、
色々試してみたところ単純にapkファイルが既に存在しているためでした。

単純なことに15分くらいはまってました。。

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